STEP 0
書く前に、材料をそろえる
今日使う表現とお手本、書くことのメモ。何を書けばいいかが決まってから書き始めます。
英検2級ライティング(意見論述・要約)対応
何を書けばいいかが先に分かり、答えは先に見せません。AIコーチ「コロン」のヒントを手がかりに自分の手で直すから、次も書けます。間違いも、良かった表現も、カードになって戻ってきます。登録不要で、完全レッスンを1本丸ごとどうぞ。
Do you think it is a good idea for people to use AI to study?
理由を1つ添えて、50語くらいで書いてみましょう。利用できる添削を確認しています。
オンライン英語添削「アイディー」の知見を、英検ライティング学習へ。
986,371件
これまでの添削実績
97,138人
メンバー登録数
540人
在籍講師
8,000問以上
英作文の課題数
HOW IT WORKS
ヒントは一歩手前で止まります。直せたときに初めて正しい文が出るので、「わかった」が「次も書ける」に変わります。
STEP 0
今日使う表現とお手本、書くことのメモ。何を書けばいいかが決まってから書き始めます。
STEP 1
I think it is better for people to learn new thing...
課題を読んで、今の英語で1本書きます。うまく書けなくても大丈夫です。
STEP 2
良かったところを先に。直すところに印がつき、ヒントが1つずつ出ます。正解は出しません。
STEP 3
new thing new things
自分の手で書き換えます。直せた瞬間が、いちばん記憶に残ります。
STEP 4
直した表現と良かった表現がカードになり、忘れる頃に戻ってきます。比べる相手は過去の自分だけ。
WHY
模範解答を先に見ると、その場では分かった気になります。けれど次に自分で書くとき、同じところでまた止まります。
IDIY Writeは、直すところに印をつけ、ヒントを一段ずつ出します。最後の一手は必ず自分で打ちます。解説が開くのは、自分で直したあとです。
書き直しまで終えると、その1本は「読んだ英文」ではなく「書ける英文」になります。積み上がるのは点数ではなく、自分で直せた数です。
書く前の準備、自分で書くこと、誤りへの気づき、自力での書き直し、時間を空けた復習を一つのサイクルにしています。この設計は、第二言語ライティングや訂正フィードバック、分散学習の研究知見を参考にしています。
SAMPLE
英検2級の課題「本と動画、新しいことを学ぶならどちらがよいか」に答えた1本です。
提出した答案 — 4箇所に印がつきました
I think it is better for people to read books to learn new thing. This is because books explain a topic more deeply than videos. For example, when I studied about history, the book give me many details. This helps people to remember informations longer.
※ この時点では、正しい文は表示されません。
ヒントを見ながら、自分で直したところ
4箇所中 4箇所を自分で修正
2026年8月13日にIDIY Writeで実際に添削した1本です。学習者の答案ではなく、紹介のために書いた答案を使っています。
英検2級の要約課題。「小説の映画化」についての記事(3段落)を、45〜55語にまとめた1本です。
提出した答案 — 3箇所に印がつきました
Nowadays, many popular novel are made into movie. It has some good points. Film can show the world of the story by actors and music, and it introduce the story to new people. However, the story is sometimes changed a lot, and people cannot imagine the story freely after they watch the film.
ヒントを見ながら、自分で直したところ
要約チェック
✓3つの段落の要点が、すべて入っています
✓原文の丸写しではなく、自分の言葉で書けています
3箇所中 3箇所を自分で修正
良かった表現も、
カードになります
It has some good points.Turning novels into films has several advantages.
new peoplenew audiences
2026年9月3日にIDIY Writeで実際に添削した1本です。学習者の答案ではなく、紹介のために書いた答案を使っています。
YOUR ROUTE
英検2級ライティングは、意見論述の基礎 → 理由 → 具体例 → 要約 → 構成 → 本番形式の6章・34レッスン。今どこにいて、次に何をするかが1画面で分かります。守れない週があっても、ペースはあなたのものです。
最後の章は、要約と意見論述を試験と同じ時間で通します。
英検2級の学び方を見る →KEEP GOING
書いた回数だけでなく、直した表現も復習の時期も記録。やる気に頼らず、戻ってこられる設計です。
比べる相手は過去の自分だけ。自分で直せた数が増えていきます。
縦軸 · 自分で直せた数
24 箇所を自分で直しました
間違い・良かった表現・その日の目標表現がカードになります。忘れる頃に出題され、添削の回数を使わず毎日できます。
書きかけの答案は自動で保存。次に開いたところから続けられます。1レッスンは15〜25分が目安です。
記録がなくならない
復習の日をLINEでお知らせ。曜日は自分で選べて、通知はいつでも止められます。端末を変えても続きから書けます。
ABOUT IDIY
IDIY Writeは、オンライン英語添削「アイディー」が作っています。採点して終わりにせず、自分の言葉として使えるまでを支えます。課題とお手本は、作問担当者が確認したものを提供しています。
986,371件
添削実績
97,138人
メンバー登録数
540人
在籍講師
特許取得
自己修正型の学習法
数値は2024年3月4日現在・当社調べ。講師は英検1級以上・TOEIC900点以上の英語力を有する方のみを採用しています。学習法は特許を取得しています(特許第6811970号)。合格・達成の実績を見る →
FAQ
登録は不要です。開いたその場から匿名で書き始められ、ヒント・自分で直す・解説・学習カードまで1本丸ごと体験できます。記録を残したいときだけ、LINEかメールで「保護」します。パスワードはありません。
β期間中はすべて無料で、回数の制限もありません。課金が始まるときは事前にお知らせします。課金が始まったあとも、無料のまま続けられる枠は残します。
はい。英検2級のライティングは意見論述と英文要約の2形式です。学習ルートの後半で要約の書き方(段落ごとの要点をつかむ・自分の言葉で言い換える・語数に収める)を練習し、最後の章では2形式を試験と同じ時間で通します。
まず「最初の1本」を書きます。10分ほどで、その結果からルートの開始位置が決まります。点数を付けるものではなく、今のあなたに合う出発点を見つけるためのものです。
目安は15〜25分です。書きかけは自動で保存されるので、途中でやめて次に開いたところから続けられます。
英作文の誤りを55種類に分けた基準で、良かった点と直す点を根拠つきで示します。課題とお手本は作問担当者が確認したものを使い、AIは「直す」より「気づかせる」役に徹します。
自分で直したあとに、解説と修正例が開きます。先に正解を見ないのは、次に自分で書けるようになるためです。課題ごとのお手本(模範解答)はコイン1枚で開け、一度開くとその課題ではずっと見られます。
英検2級と英検準1級のルートがあります。準1級はオンボーディングで選べます。
使えます。英検2級は高校卒業程度の内容なので、中学生から大人まで同じ内容で学びます。学年や年齢による制限はありません。
どちらでも使えます。アプリのインストールは不要で、LINEの中からも開けます。端末を変えても続きから学ぶには、LINEかメールで保護しておいてください。
保護した人には、復習の日をLINEかメールでお知らせします。曜日は自分で選べ、通知はいつでも止められます。
答案は添削と学習の記録のためにお預かりし、公開ページに載せることはありません。削除を希望するときは「お問い合わせ」から受け付けます。
ほかに困ったことがあれば お問い合わせ →
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